高齢者の運転について考える。

最近、高齢者による運転ミスのニュースをよく見るようになりました。
青信号の横断歩道を渡ろうとしたら、高齢者マークを付けた車が迫ってきて焦ったことが何度かあります。
ある程度の年齢になったら、免許を返納したほうが良いのではないかなあと思います。
でも、車がないと不便な地域に住んでいるなどの問題もあります。
この問題をどうしたらよいのか、自分なりに考えてみました。
運転に自信がないという人の場合は、性能が高い車以外は運転できないようにしたらいいのではないかと思います。
買い替えるお金がなければ、車に乗るのを諦めるきっかけにもなります。
安心して毎日を過ごすためには、早めに法律を改正してほしいなあと思います。
そうじゃないと、安全に道を歩くことやコンビニやスーパーで買い物をすることができません。
政治家の皆さんは、庶民から税金を搾り取ることばかり考えずに、国民が安心して毎日を普通に暮らせる世の中作りをしてもらいたいものです。